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CYBER SEVEN
土地オーナー様へ

その駐車場
カメラ監視で
大丈夫ですか?

SEVEN AI CLOUD

これからのパーキングは
“精算機なし・制御あり”

あなたの土地の収益を
最大化します

“フラップレス駐車場”
に潜むワナ

近年、“フラップレス駐車場”として、センサーやカメラ監視による駐車場が登場しています。

精算機やフラップ(ロック板)、駐輪ラックといった機器を伴わないため、安価にはじめられます。

しかしその裏で、物理的なロックがないことで、未払いの不正利用者を生んでしまっています。

たとえば、1,000円の未払いがあったとして、その回収のために、弁護士を使ったり、法的な手続きに踏み切ることは、現実的でしょうか?

結果、ほとんどのオーナー様は、追いかけることなく泣き寝入りせざるを得ない。それが実情です。

さらに、不正利用が増えることは、世の中に犯罪者を増やしていることでもあります。

この問題を解決すべく、
私たちは
次世代パーキングシステム
SEVEN AI CLOUD
を誕生させました。

次世代型
パーキングシステムが
選ばれる理由

01

驚くほど低コストで
始められる

01

精算機や電気工事が要らないため、初期費用を大幅に削減可能!

02

面倒な管理は
一切不要!

02

集金やトラブル対応を軽減。
売上は自動で入金。

03

未払いを防止し、
安定収益を実現

03

確実なロックで、収益の取りこぼしを防ぎます。

「こんな狭い場所では…」と
諦めていた土地に、新たな収益を

狭小地でも導入可能

狭小地の住宅と駐車スペースの例

精算機の設置スペースが必要ありません

従来の駐車場では、意外と大きなスペースを取るのが精算機でした。本製品は、利用者のスマートフォンで精算が完了するため、精算機そのものが不要です。これまで諦めていたような狭小地でも、車1台・自転車1台分のスペースさえあれば、そこが新たな収益拠点に変わります。

電源工事不要のため設置場所を選びません

「電源が引けないから」というのも、土地活用を阻む大きな壁でした。本製品は、省電力設計の電池駆動に対応。大掛かりな電気工事は必要なく、コストを抑えながら迅速に設置が完了します。もちろん、大規模な駐車場向けに、安定した電源を供給するプランもご用意しており、お客様の土地の状況に合わせて、最適な方法をご提案します。(現地調査が必要です)

柔軟なレイアウト設計でどんな土地にもフィット

私たちは、ただ製品を設置するだけではありません。土地の形状を最大限に活かすため、1台単位で最適なレイアウトをご提案します。例えば、これまでデッドスペースになっていた三角形の土地の角や、家の脇のわずかなスペースも、ぜひ一度ご相談ください。専門スタッフが、無料で現地調査・料金シミュレーションをさせていただきます。

導入の流れ

  1. 01
    お問い合わせ・ご相談
  2. 02
    現地調査・お見積り
  3. 03
    ご契約
  4. 04
    設置工事
  5. 05
    運用開始

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